国内ヒッチハイク

ヒッチハイクの持ち物

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どうも。ドラゴン@cskadoragonです。

自分が、ヒッチハイクをしてきた中で使えると思ったアイテムをご紹介します。

この記事では

・ヒッチハイクをしてみたいが、どういったものを持っていけば良いのかわからない!

・ヒッチハイクでもっと効率の良いアイテムがあれば教えて欲しい!

・ヒッチハイクで危険を回避するためにどう行ったものを思っていけばわからない!

という人に対して、ヒッチハイク歴1年の私の持ち物をご紹介させていただきます。

 

ヒッチハイクの持ち物(必須)

それではまずは必須の持ち物からご紹介させていただきます

 

スケッチブック

ヒッチハイクの行き先を示すために必要です。

 

おすすめのサイズとしてはA3です。

スケッチブックをもっていない場合はスーパーなどでダンボールの切れ端をGETしましょう!

 

太いマジック

 

ヒッチハイクの行き先を書くのに必要です。

細いマジックだと車に乗っている人からは意外と見えないことがあります。

 

信号なんかも近くで見るとめちゃくちゃでかいですよね?

それと同じです。

ビビるぐらい太い字で書きましょう!w

 

帽子

季節がいつかにもよりますが、帽子は必須です。

特に夏であれば必須ですねえ。

日焼け「防止」です。

 

なんちゃってw

 

冬も突然雪が降ったりすることも考えられらますので持っておきましょう。

何が起こるかわからない、それがヒッチハイクです。

 

水は500mlをおすすめします。

山の中に入ったとしても最低限生き延びられるように、持っておきましょう。

 

お金

帰りの分と食費ぐらいは持っておきましょう。

最悪ヒッチハイクで帰れなくなることもあるので、新幹線で帰れるぐらいのお金は持っておくといいでしょう。

 

お金を持ちすぎても危ないので、僕は靴下に入れています。

博多に行った時は2万円をそれぞれ1枚ずつ靴下にいれていましたw

 

虫除けスプレー

小さいものが百円で売っています。

リップクリームぐらいの大きさなので、場所もとらずに安いので大変おすすめです。

 

日焼け止めクリーム

三百円ぐらいのものをドラッグストアで購入しました。

全身にぬっても1週間ぐらいはもちます。

 

最悪足りなくなったらどこかで買い足しましょう。

 

携帯電話

これはかなり優先度が高いです。

昔はパンフレットを持ちあることが多かったらしいですが、今はGoogleマップを片手にヒッチハイクする時代になっています。

Googleマップは、行った先をそれぞれ記録しておいて、記録しておくことでのちのちブログのネタだったり、友達に紹介するときに便利です。

 

 

バックパック

1日分の着替えが入る容量であれば問題ないです。

僕の場合は20リットルぐらいの容量のバックパックを使っています。

 

ヒッチハイクの持ち物(あった方が良いもの)

次は、必須ではありませんが「あった方が良い」ものを紹介します。

 

赤マジック

行き先を目立たせるために、赤マジックでも書いた方がいいことがあるのでそういう場合にうまく利用しましょう。

 

カラビナ

なるべく両手をあけときたいのでカラビナをバックパックにとりつけています。

僕はここに帽子を引っ掛けています。

 

大変便利です。

 

まとめ

ヒッチハイクは危険がつきものなので、最悪の場合を想定して動けるような準備をしておく方がよいです。

ヒッチハイクでポイントポイントで身近な人に現在地を送るのも最悪のことを考えた場合の対処法となります。

軽量の荷物で安全がある程度保証できるようなアイテムをもって楽しみましょう!

 

僕も次はあなたの街にイくかもしれませんね!

 

以上。

 

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